新次元・波動セラピーとは

地球は今、3次元から5次元へとシフトアップしました。
この次元上昇のことをアセンションといいます。
人間も5次元の地球に移行するために、意識レベルをあげて、3次元的な思考・思い・感情などを手放すときがきています。
意識レベルがあがれば、エネルギーにあふれ、病気とは無縁な状態になります

「病は気から」と言われるように、病気は心からのサインです。
ですから、単に肉体を治したり癒したりするだけでは、病気はよくなりません。

今では、スピリチュアルなことに精通しているお医者さまも多くなり、音・絵・色などやエネルギー療法を取り入れている病院も増えてきました。

とはいっても、まだまだそのような病院は少なく、対症療法に頼っている方が多いというのが現状です。
しかし、時代は大きく変わり、奇跡を起こす画期的な療法が次から次へと現れてきました。

そう、今までにない癒し。
癒しのその先。
奇跡ともいえる画期的な療法。
「病は気から」の気の部分、つまりエネルギー体から癒していくものです。

本来、誰でもヒーリングはできます
伝授やアチューメントなど必要ないのです。
背中をさするだけでも、エネルギーは流れます。
その愛や思いやりの方が、ずっと大きなパワーがあるのです。

しかし、ハンドヒーリングだけでは、癒すことができないことも目の当たりにしてきました。
ましてや、自分自身が健康になれなかったのです。
そのようなわけで、お水や環境にこだわったり、ヒーリンググッズやいろいろなセラピーなどを手当たり次第に試してきました。
それでも、「健康です!」と胸をはって言うには、まだまだのところにいました。

ところが、ゼリツィン®エリクサーや宝石と出会い体調がよくなってきました。
さらに、ヒーリングウェイブにも出会いました。
治す・癒すのではなく、「本来の姿に戻す」というのですから、これはもう療法を超えています。
まさに「新次元・波動セラピー」と言わざるを得ません。
しかも、音なので簡単に扱えて副作用は一切ありません

本来の光の状態に戻っていけば、5次元へのアセンションもスムーズに進めることができます。
音で3次元の周波数も外していけるのです。

● 花と宝石のエネルギーで体・心・魂を癒やす、ゼリツィン®エリクサー
● 音で元に戻す、ヒーリングウェイブ

どちらも、今この時代にふさわしい新次元のセラピーです。

波動療法と量子医学

私たちが、なぜヒーリングウェイブやゼリツィンⓇエリクサーという、波動療法を取り入れているのか?
それは、波動療法がとても科学的なものだからです。今までは、目に見える世界が科学であって、目に見えない世界はまやかしだと言われてきました。しかし、科学が進歩し、目に見えない世界やエネルギー(気、波動、周波数)に対する見方が大きく変わってきました。

ここでは、波動療法がとても科学的であることについてお伝えしていきます。
また、どうして遠く離れていても、エネルギーを受け取ることができるのかということについてもお伝えしています。

見えない世界を科学する学問=量子力学

原子や電子、素粒子など目に見えないミクロの世界の自然のふるまいを探求する学問が量子力学です。

全ての物質、例えば目の前にあるテーブルをどんどん細かく砕いていくとします。

テーブル ⇒ 木 ⇒ 分子 ⇒ 原子(電子・中性子・陽子)
中性子・陽子 ⇒ 素粒子(3つのクォーク)

素粒子はこれ以上細かくできない物質の最小単位のことです。

この世界に存在する物質はすべて素粒子からできています。
つまり、私たちの体も同じく素粒子からできています。

体 ⇒ 臓器 ⇒ 細胞 ⇒ 分子 ⇒ 原子 ⇒ 素粒子 ⇒ 光

この世界は、目に見える物質5%と目に見えない物質(ダークマター、暗黒物質)27%と
見えないエネルギー(ダークエネルギー、暗黒エネルギー)68%でできています。

つまり、目に見える世界 5%
    目に見えない世界 95% の割合です。

実際に私たちは、ほとんど見えていない世界で暮らしていることになります。

超高速で振動しているから実質だと感じてしまう

では、なぜ目に見えるのか?

そんなミクロの世界の素粒子ですが、これが超高速で振動しているのでどこから触っても素粒子に触れるような状態になり、マクロの感覚では「在る」と感じるのです。
でも私たちの体は本当は隙間だらけで、ニュートリノなどは1秒間に1兆個も私たちの体をすり抜けているそうです。
それだけ小さい粒子であり、それだけ私たちの体が隙間だらけだということなのです。

そして、ミクロの世界の不思議な性質の一つが
「ときには粒子という物質であり、ときには波という形無きもの(波動)になる」というものです。

素粒子が超高速で振動しているから、あるいは波動という波の状態になっているときがあるので、モノがあるよう(実質)に見えるのです。

ですが、実際には体の実質は1〜10%で、残りの90%以上は形のないエネルギーからできている。つまり、体のほとんどが空間である!ということなのです。

隙間とは見えない波動のこと

隙間は振動、波動から作られています。
振動しているということはエネルギーが発生しているということになります。そして、その振動エネルギーは周波数として表すことができます。

この周波数はそれぞれの組織で異なります。

例えば心臓を構成している素粒子の振動は◯◯ヘルツ、腎臓を構成している素粒子の振動は◯◯ヘルツ、というようにそれぞれの組織で固有の振動数があります。
つまり、細胞は固有の音を発しているのです。

波動療法と量子医学

これまでの物理科学や西洋医学では理解できなかった、このようなミクロの世界の異常が、現代病に大きく関与しているのではないか、ということから波動療法や量子医学という分野が生まれました。

この見えない世界に意識を向ける医療が波動療法であり、量子医学というわけです。

細胞の周波数が乱れるとその組織の働きや細胞の配列などに異常が生じ、病気が発生することが分かってきました。

詳しくは下記サイトをご覧ください。

Harmony Becomes Cacophony: When Healthy Cells Become Cancerous
(調和が不協和音になるとき:それは健康な細胞がガンになるときに起きる)
John Stuart Reid 2020/01/17 (英語サイト)

この記事では、その細胞の音が健康か病気かで異なった周波数になる。
つまり音が変わるということを伝えています。

この振動(波動)の周波数が乱れると病気が発生するのです。
ですから、素粒子に正しい周波数(固有の音)を共振共鳴させれば、組織を元の状態に戻すことができるのです。これが波動療法です。
また、特定の周波数を共鳴させてガン細胞やウイルスなどを過振動させて破壊してしまうのが、量子医学という分野です。

この波動療法と量子医学をあわせもったものが、ヒーリングウェイブなのです。
ヒーリングウェイブでは、癌などの病気が治るときの音もありますので、臓器そのものの音と合わせることにより元の状態に戻りやすくなります。

そして、自然にある植物や宝石(鉱石)の波動により、周波数を整えるものがゼリツィン®エリクサーなのです。

ヒーリングウェイブは、機械を通して音を出すので、常に安定した同じ周波数を発信できるため、非常に理想的なセラピーです。

また、周波数を乱れさせる主な原因は感情だといわれています。

ヒーリングウェイブは内臓や組織に働きかける周波数の他に、チャクラ、オーラ、経絡を調えたり、感情や精神的症状を調えるバッチフラワーレメディの音などもあります。
このように、原因からアプローチできるので、乱れた周波数をすばやく整えることができるのです。

また、単一の音(周波数)は際限なく変化を誘発するため、副作用や拒絶反応をもたらすことがありますが、ヒーリングウェイブの音は3〜5種の周波数を和音とすることで、不必要な共鳴を起こすことがないように研究されています。
そのため、危険な長時間の使用も可能なのです。

なぜ遠隔でも可能なのか?

気、周波数、エネルギー、波動などはこのように振動しながら空中をものすごい速さで飛んでいることになります。
また、思いや祈りのエネルギーが瞬時に地球を何周もするように、このエネルギーも時空間を超えていきます。
ですので、どこにいようとも、いつでもそのエネルギーを受け取ることができるのです。

しかし、それにはチャンネルを合わせるように、受け取り手の意思が必要となります。
ですので、「いついつに、〇〇からのエネルギー(ヒーリングウェイブの音やヒーリング等)を受け取ります」という宣言をしていただくのです。

また、ビデオ通話などの画面越しでのセッションなら、ほとんどの方がなんらかの体感をされています。

遠隔セッションって、本当に効果があるの?

ヒーリングウェイブ購入者のグループによる検証によって、これまでにさまざまな効果が確認されています。中には、実際に時空間を超えて、目を見張る体験をされている方がいます。
しかし、実際に効果があるかどうか、それはあなた次第ということしか、私たちにはお伝えできません。
論より証拠この遠隔セッションを、ぜひあなたにも体験していただきたいので、気軽に受けられるようにしました。


体だけでなく環境や地球さえ調える、愛と調和の新次元・波動セラピーをぜひ、体験してください。